動画で、学ぶ。
単元の要点や説明の流れを確認。授業準備にも、生徒の予習・復習にも使える解説動画です。
無料の解説動画を見る ↗YouTube「高校保健授業チャンネル」から。
動画から、先生の授業へ。
まずは、無料の解説動画で内容を確かめる。
授業に取り入れたい単元は、noteの編集できる教材へ。
授業の進行を支える「スタジオ」も準備しています。
先生の授業準備に。生徒の予習・復習に。
4,190人YouTubeチャンネル登録者
70本YouTubeの解説動画
263件note教材の延べ販売件数
2026年10月22日確認。YouTubeの登録者数・動画数は変動します。noteは2025年3月〜2026年10月22日の教材販売履歴を集計。同じ方による複数購入を含みます。 チャンネルを見る ↗
動画・教材・授業の運用をつなぐ
内容を確かめる。教材を編集する。授業を進める。
それぞれの役割で、先生の授業を支えます。
単元の要点や説明の流れを確認。授業準備にも、生徒の予習・復習にも使える解説動画です。
無料の解説動画を見る ↗noteで延べ263件購入されている、動画と連動したスライド・確認問題。先生が編集して使える形式で販売しています。
44単元の教材を探す →動画・問い・振り返りを組み合わせて授業を進めるWebアプリ。公開に向けて開発・確認中です。
スタジオの紹介を見る →動画とつながる、授業の教材
動画でつかんだ流れを、授業の形に。
内容・サンプルを見てから選べます。
地域で暮らし続けるために、
どんな支えが必要だろう。
通勤がなくなれば、
健康への負担もなくなる?
内容・サンプルの確認と購入は、各教材のnote販売ページで行えます。
noteの授業教材
noteでも、授業用の教材をご利用いただいています。
販売中の44単元から、次の授業に合う教材を選べます。
44単元
外部リンク ↗ はnoteの販売ページへ短い言葉で検索するか、分野を「すべて」に戻してください。
noteで購入するのは、編集できる授業スライド・確認問題です。セット内容や価格は各販売ページでご確認ください。教材の購入にスタジオへの登録は必要ありません。
授業への取り入れ方
教材は、授業づくりの土台。
必要な部分を選び、生徒に合わせて調整できます。
無料のYouTube動画で、単元の要点や説明の順番を確認。生徒の予習・復習にも。
解説動画を見る ↗必要な単元を購入し、PowerPointやKeynoteで編集。授業時間や生徒に合わせます。
単元から選ぶ →Googleフォームや紙の確認問題で振り返り。解説を使って、次の説明につなげます。
確認問題の実物を見る →高校保健授業スタジオ
公開準備中note教材が「先生が編集して使う授業の素材」なら、
スタジオは「授業を進め、学びを振り返るための場所」。
授業の運用を支えるWebアプリとして、開発・確認を進めています。
新しい授業スタジオは、現在公開準備中です。
チャンネルからの発信をXで見る ↗スタジオで目指す授業の流れ
単元の動画や問いを選び、授業の流れを準備する。
動画・記述・グループワークを組み合わせる。
生徒の回答や振り返りを、次の授業へつなぐ。
よくある質問
ファイル形式やセット内容の詳細は、
各教材の販売ページでも確認できます。
noteでは、先生が編集して使う授業スライド・確認問題を販売しています。授業スタジオは、動画や問いを組み合わせて授業を進めるためのWebアプリとして公開準備中です。別の提供としてご案内します。
YouTubeの解説動画は無料です。有料の教材では、授業に合わせて編集できるスライドや確認問題を受け取れます。内容と形式は、各販売ページでご確認ください。
PowerPoint・Keynoteの形式で提供しています。説明する順番や表現などを、授業時間や生徒に合わせて調整できます。
「思春期と健康」は、このサイトの無料サンプルで確認できます。ほかの単元は、noteの販売ページに掲載された内容・サンプルをご確認ください。
noteの各販売ページで購入します。購入後のファイルの受け取り方は、その記事の案内をご確認ください。ダウンロードやフォームのコピー手順は、教材の使い方ガイドにまとめています。このサイトで決済情報を入力する必要はありません。
無料のYouTube解説動画を、予習・復習や欠席した単元の学び直しに活用できます。教材の利用範囲は、各販売ページの案内をご確認ください。
Xでの発信も始めました
高校保健授業チャンネル
@hoken_channel ↗
単元ごとに、授業で使う場面をイメージできる発問や説明のヒントを発信しています。
学年別の問題と、その解説を発信。解答は問題ポストへの返信につなげ、考えてから確認できる形にしています。
Xの発信を見る ↗「単元名+困っている場面」を募集しています。いただいた声を、制作の優先順位に生かします。