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STATIC SAMPLE | SUBMISSION & REVIEW

提出・評価・返却の運用例

未提出、評価待ち、返却待ちがどこで止まっているかを、架空オンラインスクール・受講者30人・課題2件で再現した閲覧用サンプルです。

架空データです

実在顧客、導入実績、改善結果ではありません。AIは下書き補助に限定し、最終評価・返却判断は顧客が行います。

30登録受講者
15期限超過
8評価待ち
5返却待ち
8再提出待ち

SUBMISSION PROGRESS

提出進行表

基準日:2026年8月3日。課題1期限7月18日、課題2期限8月1日。

受講者ID表示名所属課題1提出課題1状態課題2提出課題2状態要確認
A001受講者001営業7/15返却済7/29返却済
A002受講者002CS7/17返却済7/31返却済
A003受講者003企画7/19返却済8/2返却済
A004受講者004管理7/14返却済7/28返却済
A005受講者005講師7/16返却済7/30返却済
A006受講者006営業7/18返却済8/1返却済
A007受講者007CS7/13返却済7/27返却済
A008受講者008企画7/15返却済7/29返却済
A009受講者009管理7/17返却済7/31評価待ち課題2評価待ち
A010受講者010講師7/19返却済8/2評価待ち課題2評価待ち
A011受講者011営業7/14返却済7/28評価待ち課題2評価待ち
A012受講者012CS7/16返却済7/30評価待ち課題2評価待ち
A013受講者013企画7/18返却済8/1評価待ち課題2評価待ち
A014受講者014管理7/13返却済7/27返却待ち
A015受講者015講師7/15返却済7/29返却待ち
A016受講者016営業7/17返却済7/31返却待ち
A017受講者017CS7/19再提出待ち8/2再提出待ち課題1・2再提出
A018受講者018企画7/14再提出待ち7/28再提出待ち再提出案内済
A019受講者019管理7/16再提出待ち7/30再提出待ち再提出案内済
A020受講者020講師7/18再提出待ち8/1再提出待ち課題1・2再提出
A021受講者021営業7/13評価待ち期限超過課題2期限超過
A022受講者022CS7/15評価待ち期限超過課題2期限超過
A023受講者023企画7/17評価待ち期限超過課題2期限超過
A024受講者024管理7/19返却待ち期限超過課題2期限超過
A025受講者025講師7/14返却待ち期限超過課題2期限超過
A026受講者026営業期限超過期限超過課題1・2期限超過
A027受講者027CS期限超過期限超過在籍状態確認
A028受講者028企画期限超過期限超過課題1・2期限超過
A029受講者029管理期限超過期限超過在籍状態確認
A030受講者030講師期限超過期限超過課題1・2期限超過

EVALUATION QUEUE

評価キュー

優先度、担当、理由、期限を分けて確認します。

優先度受講者ID課題提出日経過日数担当評価状態要確認理由対応期限
A021課題17/1316評価者C評価待ち期限超過案件を先に確認8/5
A022課題17/1516評価者A評価待ち期限超過案件を先に確認8/5
A023課題17/1716評価者B評価待ち期限超過案件を先に確認8/5
A009課題27/315評価者C評価待ちコメント下書き未作成8/5
A010課題28/25評価者A評価待ち観点Bの根拠を確認8/5
A011課題27/285評価者B評価待ちコメント下書き未作成8/5
A012課題27/305評価者C評価待ち観点Bの根拠を確認8/5
A013課題28/15評価者A評価待ちコメント下書き未作成8/5
A024課題17/1916評価者C返却待ち観点Bの根拠を確認8/5
A025課題17/1416評価者A返却待ちコメント下書き未作成8/5

COMMENT DRAFTS

観点・コメント下書き

顧客が定めた観点に基づく下書きで、最終評価ではありません。

受講者ID課題観点根拠メモ仮評価コメント下書き最終確認使用可否
A009課題2要件理解必須項目は満たしているB要件は満たしています。結論の根拠を一文追加すると、読み手が判断しやすくなります。未確認保留
A010課題2具体性事例が抽象的C事例を一つ選び、誰が・いつ・何をしたかを具体化してください。未確認保留
A011課題2構成見出し順は明確B構成は明確です。最後に次の行動を一文で示してください。確認済使用可
A012課題2根拠数値の出典がないC数値の根拠または確認方法を追記してください。未確認保留
A013課題2表現断定が強いB断定表現を、確認できた範囲が分かる表現へ調整してください。確認済使用可
A021課題1要件理解一部条件の記載漏れC対象条件を再確認し、記載がない項目を補ってください。未確認保留
A022課題1具体性比較軸が不足B比較する観点を二つに絞り、違いを表で示してください。確認済使用可
A023課題1根拠結論と本文が不一致C結論と本文の根拠が一致するように、どちらかを修正してください。未確認保留

RETURN MANAGEMENT

返却管理

最終確認、返却可否、再提出期限、経路を管理します。

受講者ID課題評価完了最終確認者返却可否返却日再提出期限再提出状態返却経路
A001課題28/2責任者X返却可8/3不要LMS
A002課題28/2責任者X返却可8/3不要LMS
A003課題28/3責任者Y返却可不要メール
A004課題28/3責任者Y保留LMS
A017課題17/25責任者X返却済7/268/6未提出LMS
A018課題17/25責任者X返却済7/268/6提出済LMS
A019課題17/26責任者Y返却済7/278/6未提出メール
A020課題17/26責任者Y返却済7/278/6提出済LMS
A024課題18/1責任者X返却可不要LMS
A025課題18/1責任者X保留LMS

WEEKLY SUMMARY

週次集計

開始前と運用中を同じ定義で比較する例です。

指標前週今週増減運用上の読み方
期限超過1410-4対象者確認後、未提出案内を実施
評価待ち118-3担当割当後の処理数を確認
返却待ち65-1最終確認者の滞留を確認
返却済2935+62課題合計60件に対する累計
再提出待ち108-2再提出期限超過を優先
平均返却日数5.24.6-0.6同じ定義で前週比較
状態把握率92%97%+5pt全60件のうち状態が確定した割合

提出進行表を元データとし、評価キュー、コメント下書き、返却管理、週次集計へつなぐ例です。

この業務が自社の対象か確認する

診断では、提出物件数、月間工数、データ出力、最終確認担当、価格条件を確認します。匿名回答も可能です。